8vaLabos

新興企業有限会社

Shinkokigyou Limited Company

事業紹介

誰もが本来持っている力を、開花させる。

8vaLabos は、音楽プロデューサー 山田貢司氏の理論に基づく能力開発アプリを作っています。音感は音楽だけの話ではなく、人と人のコミュニケーションの話です。

能力開発アプリの開発・運営

主力は「8va 相対音感トレーニング」。基音を聴いてドレミを歌うトレーニングで、脳内ピアノのチューニングを整えます。

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情報発信

note・YouTube・X で、歌・声・言葉・心と体にまつわる考え方を、記事と動画で届けています。

成果物

8va 相対音感トレーニングのアイコン

8va 相対音感トレーニング

2026年3月 公開

基音を聴いてドレミを歌うだけで、脳内ピアノのチューニングを整える相対音感トレーニングアプリです。スマートフォンやパソコンのブラウザで、登録なしですぐに使えます。

1回の流れ
基音を聴く、ガイドに合わせてドレミファソラシドを歌う、その場で採点(1回 約13秒)
モード
ランダム基音/連続チャレンジ/12音階/究極の脳トレ
評価
8つの音のずれを測り、S・A・B・C・D・E の6段階で判定
目標
12音階の上行・下行の両方で、安定して S 級(脳内ピアノの完全な調律)
対応
iPhone・Android・パソコン
※一部の Android 機種では正常に動作しない場合があります

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モード選択の画面 トレーニング中の画面 結果の画面

8vaLabos の考え方

あらゆる分野を、共鳴でとらえる

山田貢司氏の理論「生理数学」は、体と自然界を同じ構造としてとらえ、音楽にとどまらず、声、言葉、心と体、人との関係、数まで、あらゆる分野を共鳴で読み解きます。下の 6 つは、その入口として note に書いてきたものです。

  • 音感

    音痴は、才能の問題ではない

    「音が取れない」のは、脳の使い方の問題です。左脳に右脳が加わると、7つしか使えなかった鍵盤が、12個すべて使えるようになります。

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  • 声

    声の響きは、脳のバランスで決まる

    声は脳の奥深くを通って喉に届きます。音の並べ方には大きく4種類あり、それぞれが脳の異なる状態を引き出します。

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  • 言葉

    日本語は、体の8段を鳴らす

    生理数学では、体の中に考える層が8段(腸に3段、脳に5段)並んでいるととらえます。5つの母音はそれぞれ違う段を鳴らし、日本語を話すと、8段に音程変化が自然に現れます。

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  • 心と体

    心と体の不調を、振動でとらえる

    生理数学は、ものの正体を形ではなく振動で見ます。悩みを抱えこむと、細胞のすき間を締めるしくみ(タイトジャンクション)が、脳の中でも本来の役目をこえて締めつけます。その締めつけは、自分の声で十二の音を満遍なく出すことでゆるめていけます。

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  • 人との関係

    音感が変えるのは、人間関係

    人の声を聴くとき、脳の中では「翻訳」と「共鳴」の2つが起きています。共鳴は、双方向でしか起きません。

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  • 数

    2進数の先にある「3進数」

    コンピューターは「0か1」の2進数で世界を記述します。山田氏は新刊『3進数への道』(ヒカルランド、2026年)で、その先にある3進数の世界を示しています。

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会社概要

会社名
新興企業有限会社
Shinkokigyou Limited Company
代表者
Isao Kiyokawa
所在地
〒235-0016 神奈川県横浜市磯子区磯子3-13
資本金
500万円
事業内容
能力開発アプリの企画・開発・運営/音感・声・コミュニケーションに関する情報発信(8vaLabos)
8vaLabos 事業開始
2025年4月
連絡先
[email protected]

お問い合わせ

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